2011年6月16日木曜日

にきびには保湿

にきび予防には保湿が重要となってきます。
これは、よく言われていることですが、なぜに保湿が重要か、その理由を調べてみると、

肌に潤いが行き届いていない状態、つまり乾燥肌の時には、肌がカサカサなので足りない油分をだして水分を補おうとします。
そこで、余分な油分(皮脂)をどんどん排出し、結果的には毛穴を皮脂が塞いでしまいにきびの原因に。

ですから、普段から保湿に心がけ、肌の潤い状態がキープできれば余分な油を排出せずににきびができにくい肌になります。

もちろん、そればかりではなく、クレンジングもしっかりやり化粧の洗い残しが無い様に。
洗い残しを意識して、必要以上に洗顔すれば、必要な皮脂も落としてしまい、必要以上の油の排出を促すことに。
そのような場合も想定して、洗顔跡の保湿にも心がけましょう。

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